Yahoo!Pipesを情報取得ネットワークのハブのように利用する案で検討中。
基本的なWebアプリは実装完了。
一度に目視でどのような情報が取れたかわかる点は大事と思う。
なのでカラムごとにデータを3分割。
それとGoogle検索のように10件ごとのデータ取得に不満な人(詳細検索で何件表示するかなどは変更可だけど、それを利用する人は多くないし)も対象にしたかったので、表示件数も指定OK。
URL次第で検索結果が加工できるYahoo!Pipesは便利です。
参照リンク先→過去ブログ@20080531
◇20080614追記
遷移先Webサイトの様子がリンク前に判断できるようにページのサムネイルをつけてみました。
これならば逐一リンクして調べて、の手間が省けると思います。
(サムネイル作成は Simple.API を拝借)
リンク先の検索フォームを見つけて、現在のページから、さらに2段階目の情報検索ができるように実装予定。。

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